ConnectedPDF

  • 間違った PDF を送ってしまった!
  • だけど ConnectedPDF があれば大丈夫!!
  • 送信してしまった後でも簡単に文書のアクセスを制御できます

ConnectedPDF とは?

Foxit PhantomPDF 8.0 より、クラウドベースの文書の集中管理機能を無償で利用できます。PDF のバージョン管理やアクセス制御、共有レビューなど、ConnectedPDF は優れた性能でより柔軟な文書操作を実現します。


コンテンツをコントロールしよう

■ 見せたい人にだけ表示

文書を別の人に間違って送付してしまうと恥ずかしい思いをしたり、ビジネス上のことであれば大惨事に繋がってしまったりすることも考えられます。ConnectedPDF を使用すれば、文書を誰が、どのような操作ができるのかコントロールすることができます。

■ 共有する全員に同じ内容を

複数人で文書のコラボレーション作業を行う場合、文書を更新した際に全員に配布し直すのは手間がかかります。ConnectedPDF を使用すれば新しいバージョンが利用可能になったときに、参加者に通知できます。

■ 注釈の連携

レビュー作業において、担当者の加える編集を都度上書き更新して文書を最新の状態に保つのもまた大変な作業です。ConnectedPDF であればユーザーがどこに居ても無関係に、他のユーザーの注釈の追加や変更をリアルタイムで確認できます。

■ バージョンの記録と検索

文書の以前のバージョンを探す場合、ConnectedPDF であれば簡単に見つけて古いバージョンに戻すことができます。文書を探す手間を省き、生産性を落としません。


ご利用にはFoxitアカウントへのサインインが必要

ConnectedPDF機能をフル活用するには、Foxitアカウントへのサインインが必要です。アプリケーション右上にあるボタンから無償でいつでもサインインしたり、サインアップしたりできます。

■ 初めてご利用になる場合

サインアップを選択し、メールアドレスと使用するパスワードを入力してサインアップを実行してください。設定したパスワードは後から変更することができます。

サインインして再度  をクリックし「ユーザーのホームページ」を選択するとFoxitアカウントのユーザーホームページを開きます。メニューで「プロフィール」を選択してページを開くと、パスワードの変更やアバター画像の設定などが可能です。姓名を登録しておけば、メールアドレスで表示されていたユーザー名が、登録されたお名前で表示されるようになります。